※今回のブログは下ネタなので、苦手な方はご注意ください。

俺は女性と手をつないだことがありません。

今までに何度も言っていますけど俺は童貞です。 
もっと言いますと女性と手さえ繋いだ事さえありません。

でも前回の病的な汗っかきのブログを書いたときに、
以前手紙をくれた女性との事を色々思い出したのですが
俺にも女性と手をつなぐ決定的なチャンスがあった事を思い出しました。

そして、何であの時、繋がなかったのかと今になって凄い後悔しています。

その決定的なチャンスは、手紙をくれた女性と2回目のごはんを一緒に食べた後
真冬の夜の街をぶらぶらしていた時に、お互いに手の甲がぶつかった時の事です

彼 女「サンネンさんの手、凄い冷たいですよ!大丈夫ですか?」
 俺  「いつも冬は手が冷たくなるんだよね、いつもの事だから大丈夫」
 (ネット情報なのですが、他の多汗症の方も手が凄い冷たいらしのです)
彼 女「え、でも、本当に氷みたいですよ!大丈夫ですか?」
 (ここで、彼女が結構、俺の手を触ってくる。まあ本当にここまで冷たい人は
  なかなかいないと思うので、単純に興味深かったのでしょうね)
 俺 「うん。大丈夫、大丈夫」
~10分後~
彼 女「そうだ、手をつなげば暖かくなりますよ!繋ぎましょうか?」
 俺 「いや、大丈夫、大丈夫」

何を思ったか、せっかくのチャンスなのに俺は断ってしまいました。

問題:なぜ俺は手をつなぐのを断ってしまったのでしょうか?
ヒント:真冬の夜の外なので、全く汗の心配はありません。






答え:氷みたいですよと彼女に手を触られただけで、股間が反応してしまい
   股間の異常を彼女に気が付かれられないか、冷や冷やしていたのに
   もし、手を握られたら、反応しすぎて彼女に隠し通せる自信がなかったからです。

ホント、俺はバカだわw
彼女は俺の手の冷たさを心配してくれてたのに反応するなんて…
俺だって頭でそんな事を考えていたわけではないんですよ…
勝手に体が反応したんですよ…

そして、こんなことを何年も経って思い出して
本気で後悔してるなんて、俺は底抜けのバカだわw

あと856日頑張ってみます。
 
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